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適正な志望だったと信じている

8月も終わってしまいました。窓を開けたら涼しくなっています。夏も終わってしまった感があります。

さて、息子は夏休み中ですが、少し振り返りますと、2年になっても大学生活をエンジョイしています。
成績も上位であり、学業もしっかり取り組んでいる様子です。
中堅国立大では、後期試験合格者の方が優秀などと言われることもありますが、そうでもないのかもしれません。

大学入試の得点開示では、合格者平均を超えていましたし、2次試験ではさらに平均との差を広げていましたので、ある程度上位には行けると思っていました。
期待通りの結果でここまでは来たと思います。
これからも自分の意志で挑戦を続けて行ってくれると思います。

専門科目の基本科目となる数学と物理が得意であるというのは、大学での勉強には追い風になっていると思います。
本人次第ですが、大学で上位の成績をとり続けられるようであれば、外の大学院への進学も見えてきます。

高校の数学と物理については、早くから良い成績であり、難関大に挑戦できるレベルでしたので、難関大を目指すという道もあったのかもしれません。
しかし、入学した大学は、本人にとっては、高校入学したころからの憧れの大学であり、是非学びたいと思っていたところです。そして期待通りの大学であったようです。

適正な志望大学であったということだと思います。
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テーマ : 大学
ジャンル : 学校・教育

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北六郷@埼玉

Author:北六郷@埼玉
(旧々名称)「彩の国埼玉・準難関高への道の記憶」
(旧名称)「彩の国埼玉で公立高校生の保護者をしています」
子は大学生になりました。

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2013/4/26~
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